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「テセウスの船」佐野鈴役・白鳥玉季(たまき)が可愛いと評判!

 

現在放送中の

竹内涼真主演のテレビドラマ「テセウスの船」に

出演中の天才子役・白鳥玉季(たまき)が、今、

「弱冠10歳ながら、実力派の俳優たちにも引けを

取らない演技力」と評判になっています。

 

 

そして、「大人びた子供」の役柄も

得意としているようで、この春には、

新作映画2本に立て続けに出演しているのです。




白鳥玉季ってどんな子なの?

 

白鳥玉季さんについて調べてみました。

 

 

白鳥玉季のプロフィール

名前:白鳥玉季(しらとりたまき)

生年月日:2010年1月20日

趣味:身体を動かす、読書

特技:笑顔、でんぐり返し

所属事務所:スマイルモンキー

 

現在までの活動内容

 

口元のえくぼと凛とした瞳がトレードマークの彼女は、

これまでにも坂口健太郎の娘役を演じた

NHK連続テレビ小説「とと姉ちゃん」や、

本木雅弘と共演した映画「永い言い訳」など、

多くのテレビドラマや映画で活躍してきました。

 

黒木華主演のドラマ「凪のお暇」では、

クラスの女子たちの子供じみたノリにあえて合わせる

早熟なカギっ子小学生を演じ、

視聴者たちの話題をさらっていました。

 

出演映画

2018年「アウト&アウト」黒木栞役

2018年「銀魂2 掟は破るためにこそある」

2016年「永い言い訳」大宮灯役

など

 

TV出演

2019年TBS.金曜ドラマ「凪のお暇」

2019年EX「特捜9」

2018年TBS「ルームロンダリング」

など




この春に公開の出演映画

 

『酔うと化け物になる父がつらい』

 

 

菊池真理子の実体験をもとにしたコミックエッセイを

松本穂香と渋川清彦のダブル主演で映画化した

ヒューマンコメディです。

 

白鳥玉季さんはヒロイン・サキの幼少期を

演じています。

 

映画の内容は毎日アルコールにおぼれる父、

新興宗教信者の母という

一風変わった家庭環境で育ったサキは、

普段はおとなしいのに酔うと化け物のように豹変する

父の行動に悩まされながら生活するというものです。

 

『ステップ』

 

 

山田孝之主演の作品で、

白鳥さんは主人公の娘・美紀の6~8歳期を

演じています。

 

妻に先立たれて男手ひとつで娘を育てる

シングルファーザーと、

母親を亡くし父と2人で人生を歩む娘の10年間の

足跡を描いた作品です。

 

結婚3年目、30歳という若さで妻の朋子に

先立たれた健一。

 

妻の父母から1人娘の美紀を引き取ろうかと

声をかけてもらったが、健一は妻と時間をともにした

妻の気配が漂うこの家で、娘と天国にいる妻との

新しい生活を始めることを決めます。

 

最後に・・・

 

ステレオタイプの子役とはひと味違った

存在感を放つ白鳥玉季さんに、

今後もぜひご注目をしていきたいですね!